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8月15日は終戦記念日だが、その「終戦」したことしか知らなかった。よく見るWeblogで興味深いリソースを見つけたため、覚え書きしておこうと思う。
DAC氏の適宜覚書はてな異本を経由して、Bicycle Safety(左側通行版)というサイトを知った。自転車が巻き込まれる事故を10通り示し、自動車に轢かれないための注意点をそれぞれ挙げている。
大学のWebサイトがリニューアルされたようだ。だが、正直なところ、あまりよいWebサイトだとは思えない。というのは、私が一般にいわれるWebデザイナの視座にないからだ。
XML文書のデータを少し変更して出力する際、例えば、ISBNコードをハイフンの有無によって二通り用意したいときには、文字の置換を行うtranslate関数が役に立つ。
先日、rhongomyniad.orgからメール送信を試みたところ、「SMTPサーバに接続できませんでした」というエラーが返されて実行できなかった。ISPの導入したOutbound Port25 Blockingが原因らしい。
デフォルトの名前空間をXHTMLとしたXSLTスタイルシートでは、<xsl:template match="ins">などとしてもins要素にマッチしない。だが、条件式を少し変形してやるとマッチすることが分かった。
妖精現実 フェアリアルを経由して、著作権フリーのSVG素材を共有する目的で作られたOpen Clip Art Libraryを知った。すべての素材はパブリック・ドメインに属していて、どう使っても問題ないようだ。
数日前から、来年度の卒業研究へ向けて動き出している。研究テーマは先輩から引き継いだものであり(ありがとうございます)、簡潔には、簡易データベースとWebサイトの制作だと表現できる。
2005年10月17日に条件付きGETを導入したものの、実際にはきちんと動作していなかった。その当時からWebサイトの構造を変更している(XHTML+PHP→XML+XSLT+PHP)こともあり、もう一度見直すことにする。
User Agentの中には、自身が解釈できないにもかかわらず、HTTPリクエストヘッダのHTTP_ACCEPTフィールド値の一つとしてapplication/xhtml+xmlを送るものがある。HTTP_ACCEPTフィールド値を見て、コンテンツのContent-Type(MIME type)を決めているのであれば注意が必要だ。
Googleの機能を利用する、サイト内検索をしばらく前から設置している。ただ設置するだけなら簡単だが、どのような引数が利用できるかくらいは知っておきたい。
htmlspecialchars()の使い方を間違えてはいないか。1月16日に書いた記事(続・「サニタイズ言うなキャンペーン」)を読み返していて疑問に思ったため、プログラムをもう一度見直すことにする。
続・「サニタイズ言うなキャンペーン」とは(高木浩光@自宅の日記)にて、12月29日に書いた記事(「サニタイズ言うなキャンペーン」)への指摘をいただいた。
書名に惹かれ、轡田隆史氏の『「国語力」をつける本』を読んだ。国語(日本語)には大変に興味があり、日本人であるならばしっかり身に付けたいと常々思っている。
ATOK主催の全国一斉!日本語テストを受験した。2006年2月28日までの期間限定で公開されている。
寺院と神社の違いが分からない。「聞くは一時の恥、聞かぬは末代の恥」という言葉の通り、知らないままでいるのがもっとも厄介だ。
gzip圧縮転送はローカルサーバにおいても有効である。転送量を削減(圧縮)することにより、PHPの実行時間を減らすことができる。